
チンジン ポングァン
Jinjin Main Branch
食パンにエビをたっぷり挟んで揚げたメンボシャは開店以来の看板料理ですが、日によっては焦げる寸前まで揚がって出てきます。とろりと柔らかいズワイガニ炒めにはラー油を足して食べる人もいます。蒸したメバルに醤油ダレと香菜をたっぷりのせた清蒸メバル…
ソウル・麻浦区(マポ)の中華料理レストラン13件。Googleマップの評価とレビューを基に厳選。

Jinjin Main Branch
食パンにエビをたっぷり挟んで揚げたメンボシャは開店以来の看板料理ですが、日によっては焦げる寸前まで揚がって出てきます。とろりと柔らかいズワイガニ炒めにはラー油を足して食べる人もいます。蒸したメバルに醤油ダレと香菜をたっぷりのせた清蒸メバル…

Masi China
酢豚(タンスユク)の衣は肉に薄く張りつき、揚げ菓子のように軽く硬く割れます。ホテルの中華料理店で経験を積んだシェフが、上水駅近くのビル2階と3階で一品料理とコースを出します。トンポーローは脂と赤身が箸で裂けるほど柔らかく煮込まれています。

Ililhyang Mapo (Gongdeok) 5th
麻浦駅と孔徳駅の間、ガーデンホテル横の路地にあり、1階と2階にオープン席と個室が分かれています。ナス炒飯はほのかに麻辣が香り、ナスがたっぷり入っていて、魚香冬菇を取り分ける席の食事によく合います。魚香冬菇は丸ごとのシイタケにエビを詰めて揚…

Mongjungheon Gongdeok
炒飯は米粒が一粒ずつほぐれるほどパラリと炒め上げ、ピリ辛のカニ肉炒飯という変わり種もあります。点心はハーガウと小籠包が中心で、タンスユクは衣がからりと軽く、三鮮チャンポンには海鮮がたっぷり入ります。牛肉ジャジャン麺は細麺に濃くて甘めのソー…

Bokseonggak Mapo Bonjeom
1953年に新村で開業した華僑三代の中華料理店が、2011年に麻浦のサムチャンプラザ地下へ移ってきました。ニンニクタンスユクは薄切り豚肉をクォバオロウ風にもちっと揚げ、粗く刻んだニンニク入りのとろみの強いあんで甘さと辛みを出します。ナプチ…

Jinjin Gayeon
澄んだスープの白チャンポンは新鮮な海鮮で後味がすっきりしており、薄いパンで海鮮の餡を隙間なく挟んだメンボシャはカリッとしていてやや油っぽい仕上がりです。会員登録は当日でもでき、登録すると20パーセント引きの会員価格になります。4名以上は予…

Danggawon
スプーン二つ分ほどの牛バラ肉がたっぷり入ったチャドルチャンポンは、最初のひと口から強い火の香りが立ち、後味は軽く抜けます。細めで弾力のある麺を食べ終えたら、残ったスープにご飯を入れて締めることもできます。海鮮チャンポンは同じ火の香りに魚介…

Sujeoga
麺を食べ終えても、コギチャンポンの器の底からは薄切りの牛肉が次々に出てきます。以前はチャドル(牛バラ)チャンポンと呼ばれていたメニューで、肉のおかげでスープは重めですが、粉唐辛子のざらつきが少なく後味はすっきりしています。キノコと野菜でだ…

Shandong Mandu
孔徳のガーデンホテル裏、細い路地にある小さな中華料理店は、予約が6か月単位で開き、予約なしだと2時間以上待つことも珍しくありません。焼き餃子のクンマンドゥは高温で揚げ焼きにして皮がほろりと崩れ、蒸し餃子のチンマンドゥは厚くやわらかな皮で包…
中華料理
麻浦区(マポ)
Junghwa Bokchun Yeonnam Park
モクファソム(綿花)の名を持つクリームシュリンプ、魚香ナス、蓮の葉の東坡肉、五香醤肉と、卓の真ん中で取り分ける料理が品書きの大半を占めます。一人ずつの食事にはカニ炒飯と担々麺があり、大皿を一、二品に各自のご飯や麺を添える形になります。エビ…

Junghwa Bokchun Gold
蓮の葉に包まれた東坡肉は、葉を開いてから甘じょっぱいソースに肉を浸し、チンゲン菜とクルミを添えて食べます。チャンポンは炒馬麺(チョマミエン)の名で出され、とろみのない澄んだスープに大きく新鮮な海鮮が入ります。添面醤麺(チョムミョンジャンミ…

Jin Mandu
皮は厚く見えますが、普通のマンドゥとは違うもちっとした弾力があり、中には脂よりも澄んだ肉スープに近い肉汁が入っています。肉汁をよく味わえるのは蒸し餃子のラオズージョンジャオと、エビ入りのシャオロンバオです。鍋貼(グォティエ)は焼き面だけを…

Tao Malatang
合井駅近くの2階にあり、厨房はオープンで、ショーケースの野菜も萎れずに並んでいます。マーラーシャングォは唐辛子の辛さより痺れるマーラーの香りが前に出て、辛さは2段階あたりが無理のない線、羊肉を足しても臭みがありません。インスタント麺は別に…