
チンジュジプ
Jinjujip
昼どきは会社員でにぎわう国際金融路のビル地下1階の店ですが、席数が多く列は早く進み、エプロン姿のベテラン店員が案内から会計までてきぱきとこなします。コングクスの季節の夏は、昼の行列がとりわけ長くなります。細かく挽いた豆の汁はスプーンですく…
永登浦区(ヨンドゥンポ)のレストラン89件を料理ジャンル、公開評価、レビュー数で比較します。

Jinjujip
昼どきは会社員でにぎわう国際金融路のビル地下1階の店ですが、席数が多く列は早く進み、エプロン姿のベテラン店員が案内から会計までてきぱきとこなします。コングクスの季節の夏は、昼の行列がとりわけ長くなります。細かく挽いた豆の汁はスプーンですく…

Ttosunine
肉を焼く席には本炭、テンジャンチゲだけの席には成形炭が入ります。テンジャンチゲは汁気が少なめで、牛肉、豆腐、ニラがたっぷり入り、旬の時期はナズナが土の香りを足します。味はしょっぱめなので、具をご飯にのせて食べるとちょうどよくなります。トシ…

Wonjo Hosu Samgyetang
エゴマ粉に松の実と落花生をすり混ぜたスープはお粥のようにとろりとして、エゴマの香りは控えめです。普段エゴマを好まない人でも食べやすく、鶏肉はしっかりした歯ごたえで、出てきた直後はとても熱くなっています。席に着くと縦長に切ったキュウリと青唐…

Jeongin Myeonok
平壌冷麺のスープは澄んだ淡い茶色で、塩や酢より先に牛肉の香りが立ちます。表面が少しざらつくそば粉の麺は切れやすく、食べ終わり近くに粉唐辛子を溶くと同じスープが赤くピリ辛に変わります。アロンサテ・スユクは牛すね肉をゆでたもので、脂が少なく筋…

Abiko Times Square
永登浦タイムズスクエア地下1階の店のカレーはほんのり甘く重めのルーで、辛さは段階ごとに指定します。ルーは100時間以上かけて作るとうたっています。2段階でも辛さ控えめとはいえず、1.5段階のような中間も選べます。ご飯とカレーはおかわりでき…
ビュッフェ
永登浦区(ヨンドゥンポ)
63 Buffet Pavilion
寿司コーナーでは好みのネタを伝えると目の前で握ってくれ、ほかのコーナーにも料理人が立って注文に合わせて調理します。63ビル地下1階にあり、メインにはズワイガニ(テゲ)、ラムチョップ(ヤンカルビ)、LAカルビが並びます。食事は2時間制で事前…

Old Mullae
旧鉄工所を改装した天井の高いホールに、昔の文来洞の写真と本物の旋盤が置かれています。カルメギ・キャラメル・アンバーエールはキャラメルの香りの後に重い苦みが来て、トンネチングは軽く爽快です。おつまみの注文は必須で、ブラータ・グリーンピザには…

Gayang Kalguksu & Mushroom Maeuntang
きのこ、ミナリ(セリ)、スープ、キムチをセルフコーナーで好きなだけ足すやり方を、汝矣島で20年以上続けています。ピリ辛のスープは刻みニンニクの香りが強く、登村式のきのこしゃぶカルグクスに近い味です。牛肉は注文した分だけなので、まずきのこと…

Instant Udon Jjajang
注文が入ると機械で麺をその場で打ち、冷水で締めるので、中太の麺はつるりとして弾力があります。24時間営業で席は10〜15席ほど、駐車は難しい立地です。家族で営む昔ながらの小さな店で、深夜でも客が途切れず、席はほぼ埋まっています。即席うどん…
韓国焼肉
永登浦区(ヨンドゥンポ)
Dangsan Odol Bonjeom
豚の首まわりから少量しか取れないコドゥルサルは、太い筋肉と脂の層が重なり、炭火で焼くと脂が柔らかくならずにシャキッとした歯ごたえになります。カタクチイワシの塩辛を煮詰めたメルジョッ、わさび、肉醤のタレが別々に出て、熟成キムチやカラシナキム…

Walking on the Cloud
63ビル59階の窓から、漢江と鷺得島、汝矣島の街並みが一望できます。夜は一定時間店内の照明を落として夜景だけを眺める演出がありますが、ガラスに室内が映るため写真は昼のほうがきれいに撮れます。洋食コースのステーキはミディアムレアで、マッシュ…

Gop Mullae Bonjeom
コプチャン(牛小腸)の間におろしにんにくを詰めて焼く手作りにんにくコプチャンは、脂からにんにくの香りが立ち、臭みがありません。ぷりっとしたテチャン(大腸)を合わせて頼むと、にんにくの香りと脂のコクを交互に楽しめます。文来洞のロデオワックシ…

Sinpung Nakji
大林路の三階建ての建物をまるごと使い、1階が駐車場と待合、2階と3階が客席になっています。テナガダコ炒めのナクチポックムは太く長い足にほのかな炭火の香りがまとい、硬くならずにぷりっと噛み切れます。一人ならご飯と炒めが別々に出るナクチ丼を頼…

Hwamok Sundaeguk
一般的なスンデクッに入る頭肉を使わず、豚の小腸で具を固めています。ご飯はスープに浸した状態で届き、食事時は本館と別館ともに待ちが出ます。スンデタンは腸詰めだけ、ネジャンタンは小腸だけ、スンデクッは両方が入り、スープは共通です。小腸は柔らか…

Ganggangsullae Dangsan
甘みがあってさっぱりした白菜の蒸し物が焼肉の横に置かれ、白キムチのような口直しになります。仙遊路の建物の2階と3階に食事スペースがあり、扉と壁で仕切った個室には長いテーブルが置かれ、会社の会食にも使えます。予約はCatchtableで受け…

Buil Galbi
肉は骨付き豚カルビの一種類だけです。甘さが前に出ないたれで、炭火で焼くほど塩気と炭の香りが立ちます。広い赤身は柔らかく、骨のまわりはしっかり焼くと歯ごたえが出ます。初めてなら店員が最初の一枚を焼いて見せ、その後は自分で焼きます。待ち時間は…

Samgeori Meonjimak Sundaeguk
店名のモンジマクは、果樹園があった道林洞一帯の旧地名ウォンジマクがなまったものです。1957年に大林中央市場でクッパを売り始め、いまはソウル未来遺産に指定された老舗です。国産の生肉を直接ゆでて濃いスープを取ります。スンデクッはご飯を入れて…

Neungi Mushroom Baeksuk
能茸(ヌンイ)をたっぷり入れたスープは黒みを帯び、きのこの香りと甘みが重なります。ヌンイボソッサムゲタンは土鍋で煮立ったまま運ばれ、オリペクスク(鴨の水炊き)は量が多く肉が柔らかいので数人で分けます。別盛りのもち米ご飯は残ったスープに入れ…

Verde Mullae
文来洞・道林路の路地にある1階の店で、昼はブランチカフェ、夜はクラフトビールとカクテルを出すパブになります。ベルデ・ブランチ・シグネチャーはフレンチトースト、スクランブルエッグ、ソーセージ、ハーブトマト、焼き野菜、サラダを一皿にまとめます…

3il Hanwoo Gukbap
親指ほどの韓牛の塊が10切れほど入った韓牛クッパ(牛肉スープご飯)が、土鍋でぐつぐつ煮立ったまま運ばれてきます。店名のとおり韓牛の雌牛を3日間煮込んだスープは、ラー油が浮く市場風のピリ辛で、大根と白菜の葉が入り、重めの味の後にほのかな甘み…

Hadonggwan Yeouido Jikyeong No. 1
スープは約70度で出されるため受け取ってすぐ口にできますが、熱々のクッパを想像していると、ぬるく感じます。1939年に明洞で始まったハドングァンの汝矣島直営店で、韓牛コムタンは澄んだスープに牛肉の香りが立ちます。特コムタンには肉とホルモン…

Long Time No See Dangsan
入口で受け取るリストバンドをディスペンサーにかざすと、注いだビールがミリリットル単位で記録され、何種類ものクラフトビールを少しずつ試せます。焼酎までディスペンサーで注げます。ピザ生地は店で練って72時間発酵させ、もっちりした生地にチーズを…

Daehanok
醤油ダレをまとった牛テールの上に、ニラが山のように盛られて出てきます。永登浦駅近くの老舗で看板になっているソッコリッチム(牛テールの蒸し煮)で、骨から身を外して食べた後、残ったタレに麺を絡めて締めます。テールを頼むと一人一杯ずつソルロンタ…

Yankees Burger
黒いポテトバターバンズはやわらかく、もっちりした歯ごたえが普通の小麦粉バンズと違います。文来(ムンレ)バーガーはこのバンズにエノキの天ぷらをはさみ、薄く広げたパティを合わせます。バンズとナポリ風ピザの生地はどちらも店で仕込んで焼き、四人以…
영등포구で最も多いカテゴリはKorean BBQで10件あります。合計40の料理カテゴリにわたり89件のレストランが掲載されています。
現在89件のレストランが掲載されており、65,882件のGoogleマップレビューを基に厳選されています。平均評価:4.4/5。
영등포구はSeoulに位置しています。Korea Eatsで영등포구の89件のレストランを探索できます。